感染予防対策

道具(プライヤーといいます)も滅菌消毒

kaisen12
おそらく出張矯正医でプライヤーもオートクレーブ(高圧蒸気滅菌)を行っている先生はかなり少ないでしょう。なぜならすごく多くの本数が必要になり、滅菌消毒するためのスタッフも多数、必要だからです。多数の矯正患者が通院している矯正専門医院でなければコストの面から難しいと思います。

クラスBのオートクレーブ装置の導入

え!当たり前じゃないのと思われる方はもっと詳しい資料請求をクリック!
(ごめんなさい、通院圏外の方、同業者の方はご遠慮いただければ幸いです)

以下の機器を導入しました。

クラスBのオートクレーブ装置の導入

kansen3
高圧蒸気滅菌をする機器です。このレベルの器材は歯科ではまだ1パーセント以下のようです。(2007年現在)

名前は<リサ>

http://www.hakusui-trading.co.jp/catalog/8/index.html
詳しく知りたい方はここをクリック↑

自動洗浄機器の導入

kansen4
手洗いよりもレベルの高い洗浄ができます。さらに、洗浄に従事する人が手指を傷つけるといったリスクも大きく軽減されるそうです。
名前は<ミーレ ジェットウォッシャー>

詳しく知りたい方はここをクリック↓
http://www.hakusui-trading.co.jp/catalog/index.php?keyword=%A5%DF%A1%BC%A5%EC&target=0&Submit=1

ドモン矯正歯科 Wordpress